静岡県統一模試が県下トップシェアをほこる3つの理由

  • 内申点を含む合否分析静岡県の入試にあわせたデータの蓄積
  • 20年以上にわたる実績とノウハウ学習指導要領に沿った模試の研究
  • 入試・県学調をくまなくカバーそれぞれの時期と傾向にあわせた適切な出題

1内申点を含む合否分析静岡県の入試にあわせたデータの蓄積

静岡県の高校入試でもっとも重要なのは「内申点」。
しかし、「内申点が〇点あれば〇〇高校に合格できる」という公式基準が発表されているわけではありません。

内申点について詳しい記事はこちら

静岡県統一模試では、受験者を対象とする大規模な追跡調査を行い、模試結果と内申点・合否結果の分析データを毎年蓄積しつづけています。

220年以上にわたる実績とノウハウ学習指導要領に沿った模試の研究

中学校学力調査テストを県下各中学校から受託(昭和55~平成4)し、学習指導要領に沿った模試研究・作成の経験があります。

そこから現在まで、20年以上にわたって公開模試の運営を続けています。
1回あたりの受験者数では、今までの最大数は14000人にのぼります。

3入試・県学調をくまなくカバー時期と傾向にあわせた適切な出題

第1回(8月)~第4回(11月) 静岡県学力調査 対策
第5回(12月)・第6回(1月) 静岡県高校入試 対策

静岡県内の中学校で実施される「静岡県学力調査(県学調)」と高校入試では、それぞれ傾向が異なります。
適切な時期に適切な内容の模試を提供することで、効果的な対策につながります。