静岡県の高校入試制度に最適化した、内申点との総合合否判定。
これこそが静岡統一模試が県内トップシェアの理由です。

3つの信頼の理由

1
最大規模の受験者数と追跡調査、そしてその蓄積。

静岡県は内申点で一次選抜を行います。

静岡県統一模試では、毎年受験生の大規模追跡調査を行い、精緻な分析データを蓄積し合否判定に生かしています。

MEMO POINT

静岡県入試選抜方法
ご存知ですか?

静岡県教育員会高校教育課が公開している『静岡県の入試選抜について』を参照すると、各校の選抜方法が2種類あることが分かります。

  • 学校裁量枠を持っている学校

    (学力検査以前に一部の合格者を決める)

    «パターン例»

    5教科と内申点、9教科と内申点、その他 (部活動他)

  • 学校裁量枠を持たず、共通枠のみの学校

※志望校の入試傾向について詳しくアドバイスを希望される方は、模試申込み時に「個別学習相談(オプション)」をご検討ください。

高校別の内申点(合格点)は一般に公開されていません。

静岡県統一模試では、毎年受験生の大規模追跡調査を行い、精緻な分析データを蓄積し合否判定に生かしています。

MEMO POINT

調査対象データ20年以上
蓄積しています

静岡県統一模試では、毎年追跡調査を実施しています。

2013年度24,339名総受験者数(公立高校) 10,215の追跡調査を実施

2
静岡県の学力模試に関わり20年以上の実績とノウハウ

中学校学力調査テストを県下各中学校から受託することで模試事業を開始しました。そのため、14年以上の学習指導要領に沿った模試作成の実績があります。(平成4年まで)

また、平成5年から20年以上にわたり、大規模公開模試として静岡県統一模試を実施しています。1回あたりの受験者数最大14,000人を超え、県下トップシェアを誇っています。

3
入試対策だけではなく、県学力調査対策も。
目的を明確にした良問を提供

静岡県に特化した、各テストの傾向と対策を踏まえた問題作成を実施しているからこそ、長年支持され続けています。
年間開催スケジュールにおいて、学年ごとにその時期に必要な問題を提供しています。

MEMO POINT

中学3年生の実施スケジュール

8月~11月県学力調査(中学校校長会主催)に対応
12月~1月静岡県入試問題傾向に対応

※「入試」は複合問題の傾向が強い難問が多く、「県学力調査」は単元ごとの理解度を図るための基本問題が多い。
こういった特徴を踏まえた問題で模試を構成しています。

受験のお申込みについて

個人受験をご検討の方、学習塾経営者様、下記よりそれぞれお申込みください。

<<注意事項>>静岡県統一模試を利用している塾に通う、受験生の個人受験のお申込みはお受けできません。通っている塾経由でご受験ください。
※ 受験されている模試が当模試かどうかご不明な場合は、お問い合わせください。